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※プレゼン講座、司会者養成講座は若干異なります。 |
| 基礎コース |
■「あがり」の恐怖から解放され人前でもある程度話せるようになります。
●話し手の声が透らなければ話した事になりません。「かつぜつ」を練習します。
●あがる原因は明確に分かっています。ですからそれを取り除けばアガりません。
●スピーチの具体的な準備の仕方を学びます。
●まず難しいことは考えずに「ことば」で簡単な絵を描いてみましょう。
●どんな時にどんなことを話せばいいのか、「話材」について考えます。
●話す内容が決まったら、次はどんな話し方をすればいいのか「話法」を考えます。
●話し始めはスピーチの最初の関門。「話し始めの10秒」を考えます。
●スピーチの「結び」は「始め」と同じように極めて重要です。
●「実例」を話せば、暗記する必要がなく、感情もついてきます。 |
| 応用コース |
■必要なときに必要な事を必要なだけ、話せるようになります。
●声の音域を広げる。
●ほとんど失敗しないスピーチの話材があります。それは・・・。
●好感の持たれる話し方。
●ノンバーバルコミュニケーションの伝わる比率。
●効果的な「実例」の抽出法。
●格式のあるスピーチを目指す。
●ことばの表現方法(レトリック)を取り入れる。
●話し方に「リズム」を取り入れる。
●「急にひとこと!」と頼まれてあわてないためになすべきこと。 |
| 実践コース |
■「話す」ことによって他人との差別化がはかれるようになります。
●話す前に人格を形成する。
●スピーチも「対話」である事を忘れない。
●聴衆に対する敬意を忘れない。
●知識情報を伝える話し方を修得する。(連絡、報告、説明)
●聞き手を楽しませる話材と話し方を学ぶ。
●究極の「人を動かす話し方」を修得する。
●10分間スピーチに挑戦する。
●30分間スピーチに挑戦する。
●いかなる場合でも、周囲を感嘆させるようなスピーチが出きるようになる。 |